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iPhone6からiPhone6s Plus ローズゴールドモデルへ。

 


目の前にiPhone6s
Plus 64GB ローズゴールドモデルがある@itzTA2OWです。

iPhone6が発売された時、Plusにすべきか猛烈に迷いました。いや、Plusにする気しかなかった。そう、Appleのコアユーザーは新しいラインナップに決して臆しないのだ。

思い返せばiMac OS9からOS Xに一新された時、「Mac?は?使いづらいだけやん。」

音楽プレイヤーの歴史を塗り替えたiPodを手にした時は、「なんなんそれ、ラジオ?」

世界初のスマートフォンとしてiPhoneが発売された時なんて「もはや電話ちゃうやん。笑」

世論は常に冷静で厳しい対応であっても、それらを乗り越えた先には、常に新しい体験と感動が待ってた。そして今、それらは世界の常識として定着しています。

この身をもって、常識を破る楽しさをガジェットを通して確信してきたのにも関わらず、俺ってやつぁiPhone 6を選択した。あぁ…なんてチキン野郎なんだ俺は。だって5sから6 Plusのサイズアップ感に、実機を触って2秒で挫折したんだもの。

どうとも言うがいい。iPhone6を選ぶ人がチキンなんじゃない、挑戦を忘れた俺がチキンなんだ。

あれから1年。Apple戦士の誇りを取り戻すべく、ソフトバンクオンラインでiPhone6s Plus ローズゴールドモデル64GBを予約した。予想を反して予約から一週間もかからないうちに我が家に着地完了。

よし。自分用のレビュー、開始します。



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新しいiPhone持てるなんて幸せ


新しいiPhoneも使い続けるとやっぱり慣れてしまうわけで。今のこの時がやっぱり名実共に一番美しいわけで。







この美しいフォルムにただ見とれてしまいます。ものを作る者として、iPhoneはガジェットというより、隅々までこだわり抜いた芸術作品のように感じます。

iPhone6からのサイズアップだったので、S系アップデートといより、全く新しいiPhoneと出会った感覚です。

もうApple戦士の誇りとかどうでもいい。

ほんまかっこええわぁ、iPhoneって。
Dラインって結構不評みたいですけど、僕はめちゃくちゃかっこいいと思ってます:)

あますことなく隅々までかっこいいiPhone6はカバーをつけずにそのまま使ってましたが、画面粉砕したことにより考えを改めました。

たまたまかっこいいケースを見つけたので購入。海外から届いたらレビューしたいと思いますが、iPhone6s Plusのケースは意外に少ないので、欲しいケースが見つかれば購入に向けてより一層敷居が下がりますね!

3D TouchやLive Photos、12メガピクセルのカメラも楽しみです!

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